追加型投信/内外/資産複合「のむラップ・ファンド」これから長い旅だから。保守型/普通型/積極型 あなたに合った投資スタイルでマイペースに資産運用。

ファンドの名称について

のむラップ・ファンドはあなたの資産運用を長期にわたってサポートする、新しい投資信託です。

  • case1 退職金等 まとまったお金が入ったけど、自分に合った運用をしたい
  • case2 教育費、住宅資金等 これからの将来のために、今から準備をはじめたい

のむラップ・ファンドは

『マーケットの動きを考慮した資産配分の見直し』を定期的に行なう、 「一歩進んだバランス型ファンド」です。

詳しくはこちら

特徴をムービーで分かりやすくご紹介(新規ウィンドウが起動します)

ムービーを再生する

保守型/普通型/積極型 3つのファンドから選ぶことができます。

  • ご自身のお考えや資金性格に合わせて「保守型」「普通型」「積極型」の3つのファンドから選べます。

    ※1「保守型」「普通型」「積極型」の名称は、各ファンド間の相対的なリスク量を表すものです。また、いずれの名称も、元本を確保することを意味するものではありません。

    • 3つのファンド ファンドの基本情報 お申込みメモ・費用等
  • どのファンドが向いているか迷ってしまったら 『自分に合ったのむラップ・ファンドを選ぼう』から判定してみましょう。

    いくつかの質問にお答えいただくと、お客さまのお考えや資金性格に合うと考えられるファンドを判定します。

    • ご退職を控えた方
    • これから資産形成をお考えの方
  • 最新の運用状況はこちらからチェック 現在の資産配分状況など、各種レポートがご覧いただけます。

    現在の資産配分状況や投資助言会社からの運用に関するコメント、
    各種レポートなどがいつでもご覧いただけます。

    • のむラップ倶楽部

お取引はこちら

本・支店口座をお持ちの方

  • 店頭で購入(支店を探す)
  • 野村ホームトレードで購入

口座をお持ちでない方は

  • 本・支店 口座開設

コラム 一般の投資信託との違い

のむラップ・ファンドは、野村證券株式会社がファンドの資産配分に関する投資助言を行ない、野村アセットマネジメント株式会社が運用を行ないます。投資助言は、マーケットの動きを考慮したうえで、原則として定期的に行なうことに加え、必要に応じて適宜行なう、新しいファンドです。

投資対象

  • 各ファンドは国内株式、国内債券、外国株式、外国債券、世界各国(日本を含む)の不動産投資信託証券(REIT)を実質的な主要投資対象とし、それぞれの投資方針に基づき分散投資を行ないます。
  • 各ファンドは「国内株式マザーファンド」、「国内債券 NOMURA-BPI 総合 マザーファンド」、「外国株式 MSCI-KOKUSAI マザーファンド」「外国債券マザーファンド」、「世界 REIT インデックスマザーファンド」を親投資信託(マザーファンド)とするファミリーファンド方式で運用します。ファミリーファンド方式とは、投資家の皆様が投資した資金をまとめてベビーファンドとし、その資金をマザーファンドに投資して、実質的な運用を行なう仕組みをいいます。

ファミリーファンド方式について

ファミリーファンド方式について

当ファンドの投資リスク

保守型 普通型 積極型
国内株式マザーファンド 20% 原則として
合計50%以内
30% 原則として
合計75%以内
40% 制限なし
外国株式 MSCI-KOKUSAI マザーファンド 30% 45% 60%
世界 REIT インデックスマザーファンド 20% 30% 40%
国内債券 NOMURA-BPI 総合マザーファンド 80% _ 60% _ 40% _
外国債券マザーファンド 50% _ 50% _ 50% _
  • 上記の各マザーファンドへの投資比率の上限の目処は、今後変更される場合があります。また、一時的に上限の目処を超える場合があります。

当ファンドの投資リスク

当ファンドは、<保守型><普通型><積極型>の3つのファンドで構成されています。 各ファンドは、主に国内外の債券、株式およびREIT(不動産投資信託)を実質的な投資対象としますので、金利変動等による組入債券の価格下落、組入株式および組入REITの価格下落や、組入債券および組入REITの発行体、組入株式の発行会社の倒産や財務状況の悪化などの影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、為替の変動により損失を被ることがあります。したがって、ご投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。当ファンドの主な基準価額の変動要因としては、主に「株価変動リスク」、「REITの価格変動リスク」、「金利変動リスク」、「為替変動リスク」などがあります。詳細につきましては後述の《基準価額の変動要因》、《その他の留意点》をご確認ください。

ファンドの運用体制

投資助言会社である野村證券株式会社が独自に開発した資産配分モデルを利用しながら、各ファンドの資産配分を決定し、委託会社である野村アセットマネジメント株式会社に対して投資助言を行ないます。
ファンドの運用体制
  • 運用体制はマザーファンドを含め記載されております。
  • 上記の体制等は平成23年5月13日現在のものであり、今後変更となる場合があります。
《基準価額の変動要因》
■主な変動要因■
株価変動リスク 各ファンドは、株式に実質的に投資を行ないますので、株価変動の影響を受けます。
REITの価格変動リスク REITは、賃料収入等諸要因により価格が変動します。各ファンドはREITに実質的に投資を行ないますので、REITの価格変動の影響を受けます。
金利変動リスク 公社債等は、市場金利の変動により価格が変動します。各ファンドは公社債に実質的に投資を行ないますので、金利変動の影響を受けます。
為替変動リスク 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないませんので、為替変動の影響を大きく受けます。
■その他の変動要因■
信用リスク 有価証券等への投資にあたっては、発行体において利払いや償還金の支払いが遅延したり、支払いが滞るリスクが生じる可能性があります。
有価証券の貸付等におけるリスク 有価証券の貸付等において、取引先リスク(取引の相手方の倒産等により契約が不履行になる危険のこと)が生じる可能性があります。
  • 基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。
《その他の留意点》
  • ファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。
  • 市場の急変時等には、各ファンドの「投資方針」(詳しくは「ファンドの基本情報」をご覧下さい。)に従った運用ができない場合があります。
  • コンピューター関係の不慮の出来事に起因する市場リスクやシステム上のリスクが生じる可能性があります。
  • 各ファンドは、モデルによる最適化の結果を踏まえ、各マザーファンドへの資産配分比率の見直しを定期的に行なうことを基本とします。よって、各マザーファンドへの資産配分比率は大きく変更となる場合があります。また、一部のマザーファンドへの資産配分比率がゼロとなる場合もあります。
  • ファンドで使用するモデルは、当社が信頼できると判断したデータ等の評価に基づき採用しておりますが、今後の運用成果を保証するものではありません。また、今後使用するモデルが変更となる場合があります。
  • ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行ないます。そのため、ファンドが投資対象とするマザーファンドを投資対象とする他のベビーファンドに追加設定・解約等に伴なう資金変動等があり、その結果、当該マザーファンドにおいて売買等が生じた場合などには、ファンドの基準価額に影響を及ぼす場合があります。
  • ファンドは、株式・公社債・REITなどの値動きのある証券等に投資します(また、外貨建資産に投資する場合にはこの他に為替変動リスクもあります。)ので、基準価額は変動します。したがって、元金が保証されるものではありません。
  • 当ページは「のむラップ・ファンド」にかかわる情報の提供を目的として、野村證券株式会社が作成したものです。
  • 当ページは信頼できると考えられる情報に基づいて作成しておりますが、情報の正確性、完全性を保証するものではありません。
  • 当ページ中の記載内容、数値、図表等については、当ページ作成時点のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。
  • 当ページのいかなる内容も将来の投資収益を示唆あるいは保証するものではありません。
  • 当ファンドは主に国内外の債券、株式およびREIT(不動産投資信託)を実質的な投資対象としますので、金利変動等による組入債券の価格下落、組入株式および組入REITの価格下落や、組入債券および組入REITの発行体、組入株式の発行会社の倒産や財務状況の悪化などの影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また為替の変動により損失を被ることがあります。
    したがって元金が保証されているものではありません。ファンドの運用による損益はすべて投資家の皆様に帰属します。お申し込みに当たっては、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧いただき、必ず内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。